写真の撮り方ガイドブック

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必ずわかる、理解できる、新しい写真の入門書

写真の撮る上で必ず知っておきたい露出の仕組みから、より実践的なカメラアイテムの使い方まで、基本を幅広く解説したガイドブックです。写真を始めたばかりの人や改めて写真とじっくりと向き合いたい人、さらにプロフォトグラファーを目指す人におすすめの1冊です。



【Contents】
■Part1 写真を撮るための基礎知識
デジタルカメラを理解する
写真が写る仕組みの大原則
露出補正を理解する
ISO感度を理解する
ピント合わせとその周辺のこと

■Part2 写真で表現するために
光を見る、光を知る
ホワイトバランスとその周辺のこと
ピクチャーモードとダイナミックレンジ
ドライブモードを知る
構図にとらわれず、構図を考える
JPEGとRAW、そして現像処理について

■Part3 カメラ周りの機材について
レンズを理解する
三脚を理解する
ストロボと露出計、ライティングを理解する
フィルターを理解する
そのほかに大切なアイテムたち

Column1 ボケを大きくする方法のいろいろ
Column2 バルブを使って撮ってみる
Column3 色を合わせるためのアイテムとテクニック

索引


【著者について】
河野鉄平
フォトグラファー。1976年東京都生まれ。明治学院大学卒業。写真家テラウチマサト氏に師事。写真雑誌「PHaT PHOTO」の立ち上げに参加。2003年独立。写真・カメラ雑誌での執筆も多数。セミナー多数。著書に「プロワザが身につくストロボライティング基礎講座」(玄光社)、「もっと撮りたくなる写真のアイデア帳」(MdN)など多数。2014年、T.I.P 72ギャラリー、2015年ポーラミュージアムアネックスで個展開催。 プロフォト公認トレーナー。


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