アスリート女子の描き方

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型番 ISBN 978-4-7683-0808-0
販売価格 2,052円(税込)
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スポーツや格闘技をやっている女性の描き方を丁寧にレクチャー!

まずは基本的な人体の構造、各部位の説明や筋肉の名称などに触れます。
その後、スレンダー/ノーマル/マッシブ/ボディビルと筋肉量や性質ごとに、4つのカテゴリーに分類。そして、カテゴリー内では、競技別にその選手の特徴を詳細に解説していきます。
競技によっては、対戦場面などを再現し、その描き方についても触れます。




スレンダー系:陸上(短距離走/ハードル走/走り幅跳び)/バレエ/ヨガ
ノーマル系:テニス/ラクロス/バレーボール/サッカー/チアリーダー/体操/新体操/ポールダンス/空手/キックボクシング/合気道/ボルダリング/スピードスケート
マッシブ系:槍投げ/ウェイトリフティング/高飛び込み/柔道/プロレス/総合格闘技
ボディビル系:ポーズ別に筋肉の目立ち方・特徴を紹介


◎各競技の概要や、描く上での注目点を解説。
◎絵を描く上でポーズや構図を確認しやすい「ラフ画」を使って詳細に解説。洋服を透かして体の流れや骨格も見せる。
◎すべてのイラストはラフと清書を必ず掲載。最終的に整理された線がどのように見えるかを確認できる。また、イラストによってはアタリも掲載し、骨格や構図を分かりやすく解説。
◎体の中心線と、動きに伴う腕の位置をガイドラインで見せる。
◎解説中に出て来る筋肉などの重要部位はピックアップして紹介。
◎特に重要な部位や、描くのが難しい部分は、絵を一部拡大して解説。
◎アタリ〜ラフ〜清書と、描く順番に沿って3〜4段階で説明するページも存在。
◎空気感や筋肉の細部を見せる上で重要な「着色」にも触れる。4つの絵を、下塗り/シャドー塗り/ハイライト塗りの段階に分けて丁寧に解説。